赤ちゃんとのご縁 〜子宮外妊娠の経験〜

もうすぐ有馬記念ですねw

今年はクリスマスイブです。

旦那様と行く予定です✨

 

美しいお馬さんを見ること

そしてあの雰囲気が

とても楽しくて好きなんです。

 

さて、

昨日ネイルのお姉さんと

話していて

思い出したのです。

 

数年前の有馬記念

病院のベッドの上で

競馬新聞を広げていたとww

 

入院の理由は

子宮外妊娠

 

生理が数日遅れ

自宅で簡易検査をしたら

妊娠陽性だったので

 

産婦人科へ

 

産婦人科での尿検査は

「妊娠陽性」

 

ちょっと

来るのが早かったかな

 

まあ子宮外妊娠では

ないと思うよ

 

まだ見えないので

また数日後来るように

 

と先生に言われたのです。

 

そして行った

忘れもしない

12月22日

 

すぐに大きな病院の

紹介状が書かれ

 

大きな病院に行ったら

即日入院

 

卵管を切除しました。

 

と書くと非常に

あっさりしていますが、

 

1度目に産婦人科に行って

受精卵が見えないと言われ、

 

次の通院まで

ものすごく、ものすごく

ネット検索しました。

 

「妊娠 異常」で。

 

いろんな病を疑いました。

不安で不安で

仕方ありませんでした。

 

子宮外妊娠は

全妊娠の1%

 

そんな確率の中に

自分が入るとは

思いもしなかった。

 

今のわたしなら

これも「最高最善」

そう思ったでしょう。

 

でもまだ

その頃のわたしは

 

スピリチュアルな

視点もなかった。

 

楽に生きる

思考も知らなかった。

 

ひたすら

 

なんでわたしだけ

こんな思いを

しなきゃいけないのか

 

そう思っていました。

 

(このブログの終わりに

この子宮外妊娠について

もう少し詳しく書いたブログを

貼り付けています。

 

このブログを

書いた後に読んだのですが、

今は記憶がもうだいぶ

簡易化されていました。)

 

その後あれこれ

学んだわたし。

 

赤ちゃんは

母になる側の準備と

赤ちゃんの準備

 

両方が整ってないと

 

赤ちゃんはこの世に

降りてこれないそうです。

 

母になる準備が

できていなかった

 

だけでなく

 

赤ちゃんが

地球に来てみたけど

 

やっぱりまだ不安だから

一旦あの世に戻ります

 

というのもあるそうです。

 

魂の話で言えば

流産も同じですね。

 

ちなみに中絶も

赤ちゃんは、

 

中絶される可能性を

わかっていて、

この世に来るそう。

 

どれも女性は自分を

責めてしまうもの。

 

わたしの

過ごし方が悪かった。

 

これまでのわたしが

悪かったから。

 

安易なわたしが悪かった。

 

そんな風に女性は

自分を責める。

 

男性も

知っていてくださいね。

 

女性は

思ってる以上に

自分を責めています。

 

でも

責めなくていい。

 

赤ちゃんになろうとして

この世に来た魂は

 

知ってるから。

自分が

生まれてこれないことを。

 

それでも

ほんの少しだけでも

 

ママのお腹の中で

この世=地球を

見ることができたことに

 

あぁ、楽しかった!

 

ってあの世に帰るそうです。

 

赤ちゃんを無事に

この世に生み出せなかった

ことのある

 

全ての女性に

 

ほんの少しでも

赤ちゃんが

あなたのお腹にいたことは

 

赤ちゃんのにとっての

ものすごい喜びたった。

 

そのことを

知っていて欲しいです。

 

 

 

ちょっと算命学のお話。

 

算命学で宿命をみたとき

子供を表す星があります。

 

自分の人生に

子供を産むことを

 

予定しているか否か。

 

ちなみにわたしは

男の子1人

 

うちの旦那様は・・

女の子4人!!www

 

旦那様は

愛人星4つの人なのでw

 

それぞれの方に

産んでいただいてくださいww

 

子供のご縁は

パートナーの宿命もあるので

 

自分だけの宿命では

みることができません。

 

でも

本来、自分が人生に

 

どんな家族構成を

設定して来たのか

 

それを知ることができます。

 

結婚を設定してないのに

子供を設定している

 

そんな宿命もあります。

 

そして子供の星は、

その有無だけでなく

 

その位置によって

 

子供が

自分自身の支えであったり

仕事の支えであったり

 

それは物理的に

何かしてくれる

という意味ではありません。

 

その存在が

支えになる

 

見えない世界のお話。

 

子供を設定し

しかも仕事の支えに

なっているとしたら

 

子供を持たないより

持った方が

 

仕事が進めやすく

仕事がうまくいくのです。

 

親にとって

自分がどうしようもない

存在だと思ってる人も

 

その存在が

親の支えという

宿命かもしれません。

 

ちなみに

 

親にとって

「ロクでもない息子、娘」

という設定もありますのでw

 

ロクでもない設定で

その役割を

果たしているとしたら

 

もう、それはかなり

最高なんですよ。

 

親にとっては

その存在が宿命だから

 

むしろ生きやすい状態に

してあげてるのです。

 

常識や倫理や道徳で

こうあるべき

こうあるのがいい

 

その全てを取っ払って

みていく。

 

それが算命学です。

 

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赤ちゃんについて以前書いたブログも

ぜひ読んでみてくださいね♪

 

算命学に出会う前で

赤ちゃんの宿命なども知らない時に

書いたものですよw

↓   ↓   ↓

赤ちゃんは? (アメブロ)

不妊に悩む人やその周囲の人へ (アメブロ)

 

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